黒猫図書館。自主企画で色々なジャンルの作品を集めて図書館を作っています。
黒猫図書館とは何か、説明しますね♡+黒猫図書館の代理の管理人が一人決まりました♥
企画を主催する黒猫大和です、よろしくお願いします。
黒猫図書館は一週間ごとに自主企画『黒猫図書館。〇〇系〇〇の本棚』を開催し、作品が集まった自主企画をそのジャンルの本棚として紹介する場所です。
色々なジャンルの作品を読みたいと思ったので、この企画を始めることにしました。
自主企画参加作品の中で私が自信を持って紹介できると思った作品はお気に入りの一冊としてこの作品で紹介しますが、本当にそう思わないと紹介しないのでお気に入りの一冊が出ない場合があります。ご了承ください。
この企画に参加したい作者様は自主企画の終了日である一週間後まで参加し続けていただければ大丈夫です、みんなで色々なジャンルの本棚を作りましょう!!
※割と真面目に私のお気に入りの一冊の基準が書籍化できるレベルの作品+私が気に入った作品と、求めているレベルが高すぎるなと思ったので書籍化できるレベルの作品であればオススメの一冊として紹介したいと思います。
それからお気に入りの一冊をもう少し増やしたいのですが、カクヨムの心当たりにはもう全て声をかけてしまったので。小説家になろうとハーメルンの作品にも声をかけたいと思います。
※2上記に書いてあるオススメの一冊はやっぱりなかったことにします。小説が書けるようになって時間が足りなくなったので。
お気に入りの一冊レベルの作品があったら順次応援コメントでお声かけしていくので、応援コメントに注目していてください。よろしくお願いします。
それでは私の勝手でオススメの一冊がなくしてしまい申し訳ありませんでした。
※3私が最近忙しくて本棚の本を読むことができていなかったので、黒猫図書館の代理の管理人を募集していたのですが。一人この人にやってもらいたいと思う人がいたのでこちらから逆オファーしました。
結果的に代理の管理人をやってもらえることになったのですが、代理の管理人と言ってもやることは本棚の作品の中で好きになった作品の紹介文かレビューを書いてもらえるだけです。
あまり今までと変わらないので、そこはご了承お願いします。代理の管理人さんの名前はムーゴットさんです、詳しくは下のURLをご覧ください。
『ゲーム』と『創作論』、いずれも依存性あり。
https://kakuyomu.jp/works/16818622173592458044
ハーメルンで私の作品『黒猫図書館』でお気に入りの一冊として作品を紹介する許可をくださった作者様! X(旧Twitter)に作品タイトルとペンネームを書き込んでください!! よろしくお願いします!!!
ハーメルンでメッセージまたは感想で私の作品『黒猫図書館』でお気に入りの一冊として作品を紹介する許可をくださった作者様、お手数ですが下記のURLのX(旧Twitter)に作品タイトルとペンネームを書き込んでいただけないでしょうか。よろしくお願いします。
https://x.com/YkEaFN8QnzxrVDJ/status/1889876109883568276
何故そうしていただきたいかというと私のハーメルンのアカウントがロックされてしまい、ハーメルンのメッセージや感想が見れなくなってしまいました。
なのでどの作者様から許可をもらっていたか、こちらから分からなくなってしまったためです。
作品を紹介する許可をいただいていないのに作品を勝手に紹介したりしたら、その作者様に迷惑をかけてしまいますのでご協力お願いします。
それから紹介文が書き終わっても連絡する手段のない作者様の作品はXに書き終わったことを書き込みますのでよろしくお願いします。
ちなみにハーメルンでの私のユーザーネームはキン肉ドライバーです。
https://kakuyomu.jp/users/kokubyouyamana/news/16818093093737527249
https://syosetu.org/novel/129600/
私のアカウントがロックされた件について詳しく知りたい方は上記のURLから見れますのでどうぞ。
ちなみに数百件同一内容とかいてありますがこれでもまだ半分くらいです。
大好きな作者様全員に一通ずつ送ったのでこんなとんでもない数になってしまいました。
今回のメッセージや感想で不快な思いをした作者様、本当に申し訳ありませんでした。
言い訳になってしまうのですが、本当に心から大好きな作品をもっと多くの人に知ってほしかっただけなんです……すいませんでした。
けもフレ2で学ぶ物語の作り方講座【全ての作者様が見るべき映像作品】
タイトル:けもフレ2で学ぶ物語の作り方講座
作者:ショゴスライム様。
URL:https://www.nicovideo.jp/user/84766770/mylist/65272354?rf=nvpc&rp=watch&ra=video_detail
《あらすじ》
どうも、ショゴスライムと申します。
けもフレ2の騒動を見て動画を作っていたら、いつの間にかシナリオ講座みたいな物ができたので公開しました。けもフレとけもフレ考察勢の話がとても勉強になったので恩返しのつもりです。けもフレ考察勢とたつき監督に感謝を!
《感想》
小説を書く際の考え方やプロットの作り方、キャラクターの動かし方や成長のさせ方などを私はショゴスライム様の『けもフレ2で学ぶ物語の作り方講座』で学びました。
この『けもフレ2で学ぶ物語の作り方講座』はまだ右も左も分からない状態で作品を作っていた私にとって夜空に浮かんだ北極星であり、今日ここまでこの動画を道しるべに走り続けてきました。
だからこそ。この動画は多くの人に広めるべきだと思い、今回紹介文を書かせていただきました。
ショゴスライムさんのことを私は勝手に師匠だと思っているし『けもフレ2で学ぶ物語の作り方講座』には物書きとして悩んでいる多くの作者様の道しるべになる力があると私は確信しています。気になったら一回見てみてください。
感想としてはだいたいこんな感じですが、動画で触れる『けものフレンズ2』はマジの特級呪物ですので関わらないことをオススメします。
ホットスタートについて。《黒猫大和が最後らへんでキレています。見苦しいのでそこは読み飛ばしましょう》
タイトル:ホットスタートについて。
キャッチコピー:近況ノートのためなし。
作者:真上誠生様。
URL:https://kakuyomu.jp/users/441/news/16817330658881795524
《あらすじ――ではなく近況ノートの内容》
最近、ホットスタートについて考えています。まぁ、物語りを作るだけの用語ではないのですが、今回は物語でのお話です。
ホットスタートとは、最初に一番熱いシーンなどから始めるやり方のことですね。主に読者の注目を引くのに使います。
個人的に一番完成度の高いホットスタートとして、暗殺教室の一話を推しています。
謎の生物が教師、そして生徒が起立礼着席といういつも通りの言葉をいうタイミングで銃を乱射する。
読者が見て、え、なにこれは!? と思うのもホットスタートだと思いますね。カフカの変身なんかもそうかな。朝起きたら虫になってるとか。
で、そこまではまぁわかるんですよ。最初に熱いところを持ってくるんだなと。
そこで、私が最近注目したホットスタートというのは、二段式ホットスタート。
これを最近で採用したのが、『推しの子』ですね。これは漫画よりアニメの方がわかりやすいんですが、一話で転生からアイのあのシーンまでいくんですよ。
推しの子供に転生って言うのが第一のホットスタートで、そこからもう一段上に押し上げるんです。
それを、私は二段式ホットスタートと名付けました。わかりやすく説明すると起承転結ではなく起転承転結。これですね。
起点の後に畳み掛けるように、新たなストーリーが始まる。それくらいのイメージで行くと、面白い物を作れそうだなぁと感じています。
起承転結だときっちりしすぎていて面白くないと思って、近頃は三幕構成で考えていたりしたんですが、更に崩して色々深めていけそうだなぁと考えている次第であります。
いやぁ、創作は楽しいですね! では、長々と語りましたが仕事に行ってきます! では!
適当に書いているので書き忘れました。
前までは転生というだけでホットスタートだったのですが、乱立したせいで転生だけではホットスタート足り得ません。
なので+アルファが必要というわけですね。
まさかの物に転生、まさかの物が転生、もしくはお前が転生するんかい! でようやくホットスタートになります。
例えば、後者でいうとデッドマウント・デスプレイが当てはまりますね。
明らかに勇者っぽい人が転生するかと思いきや人外の方が現代に転生するという、これも予想外の梯子の外され方ではあります。
などなど、どうしたら序盤に読者様を引き込むか、考えるだけで楽しくなってくるなぁというお話でした。
《感想と説教という名の八つ当たり》
ホットスタートは小説に限らずアニメや映画でも使われている基礎中の基礎の技術です。
な・の・に! 知らないまま小説を書いている作者が多すぎる!! もったいなさすぎるわ!!! もうちょい基礎を勉強しろ!!!!
……というようなことを思ったので今回真上誠生様の近況ノートの内容をお借りしました。
ちなみに私の友達は上記の基礎中の基礎すら知らずに(私の友達から)金銭をもらって感想を書くというバカな人間のせいでたくさん苦労していました。
それが許せなくて今回はホットスタートを取り上げました。
真上誠生様、作品をお借りしていながら申し訳ありません。最低な行為ですが私の行き場のない怒りをここで全部吐き出したいと思います、本当にごめんなさい。
さてと、そんじゃあ謝ったことだし全部ぶちまけるか♪ これを見たクリエイターや評論家気取りのバカ達が二度と人の作品を汚物で汚さないように本気で行こうっと♪♪ それじゃあ行くぞ♪♪♪
――人の作品を預かる立場の人間は作品という作者の子供を預かってると自覚しろ! 土足で汚してんじゃねぇッ!! それができねぇならテメェのチ〇コとマ〇コでもいじってろ!!! そして二度と表に出てくんな!!!! テメェらみたいなのがいると迷惑なんだよ!!!!! この便器に吐き捨てられたタンカス共がッッッ!!!!!!
大体テメェらみたいなのが作る小説に限って読む価値もないようなクソバッカなんだよ!!!!! 小説家気取りが小説家の邪魔すんな!!!!!! 俺の宝物を汚すんじゃねぇ!!!!!!!! キメェんだよ!!!!!!!!!!
――以上。お目汚し失礼しました。
こんな私でもよければこれからもお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
変革の剣神ー欠落の剣士は救世主ー 【主催者の作品】
タイトル:変革の剣神ー欠落の剣士は救世主ー 【本編完結、番外編のリクエストを募集しています】
キャッチコピー:世界存亡の危機とかどうでもいい最強剣士、嫁さんのために世界を救う
作者:黒猫大和。
URL:https://kakuyomu.jp/works/16817330664560607362
《あらすじ》
まだ世界が血で血を洗う戦争に明け暮れていた時代、親代わりの花の妖精と共に剣を極める旅をしている男――デュラン・ライオットがいた。
デュランは修行のため立ち寄った辺境のエルフ族の集落で魔物に殺されそうになっていたハーフエルフの少女を思い掛けず助けてしまい、共に旅をすることになった。
連れ立って旅をする中で様々な苦難を乗り越えた少女と少年は、お互いに恋をすることで心を育み成長し、やがて世界存亡の危機へと立ち向かうことになる。
「お前が俺のものになるのなら――世界くらい救ってやる」
「――はいっ、よろしくお願いします」
これは最強の剣士と最高の魔導士が共に手を取り合い、旅のついでに世界を救う物語である。
※ハーメルンと小説家になろうにも掲載しています。小説家になろうへの投稿は止めました。
※ミッドジャーニーというAIがイラストを作成してくれるツールのイラストを使っています。
《感想》
差別される嫁さんのために世界を文字通りの意味で変えてしまったバカな男の物語です。タイトル通り主人公であるデュランは人として大事なものが欠落していますがヒロインと一緒に旅をする中で人として、剣士として、成長し。最強の剣士になります。
色々と展開の速い作品ですが1話3000~4000文字ですのでスナック菓子感覚でサクサク行けると思います。
そしてデュランに対する読者の印象が最初と最後で180°変わると思いますので、彼がどう人間として成長していくのかに注目して読んで欲しいと思います。
またこの変革の剣神はイラストがたくさんある作品であり、電子書籍のように楽しめるのですが。そういうのがあわない人にはとことんあわない作品かも知れないです、ご了承ください。
後は前にある方に言われたのですが。一日1話変革の剣神を読むのと一気に読むので受ける印象が全然違うらしいので、もしよければ試してみてください。
感想としては大体だいたいこんな感じです、とても面白い作品ですので一回読んでみてください。
イマドキのサバサバ冒険者
タイトル:イマドキのサバサバ冒険者
キャッチコピー:殺伐とした世界に術の花を咲かせよう
作者:埴輪庭様。
URL:https://kakuyomu.jp/works/16817139558725883673
《あらすじ》
かつてこの世界は数度に渡り、種の生存を賭けて魔族と争ってきたと言う歴史がある。
三代勇者により魔王は封印されたものの、大陸全土はサバサバ(殺伐殺伐)として危なっかしい。
そんな世界を旅をするのは愛想がない術師、ヨハン。
術師ヨハンは公私の混同はしない男だ。
それでもたまに情に流される事もある。
趣味は野盗やチンピラの殺害。
そして説教、煽り。
イマドキのサバサバ冒険者は、魔族との数度の大会戦でサバサバ(殺伐殺伐)した世界を、今を生きるヨハンが旅をするダークファンタジーである。
2023/05/24 改稿作業中です。
エル・カーラ②までは済んでいますが、それ以降は視点が一人称視点です。この作業は順次進行しますが、急に視点が変わる事についてはご了承ください
《感想》
この作品を読んでまず初めに感じたことは主人公であるヨハンいいなぁ、大好き!! でした。
ヨハンは私含めた社会人が普段内側に隠すしかない本音をズバズバ言ってくれるので、いいぞ! もっとやれ!! と思いながら読んでました(笑)
ただ私は大好きなサバサバ冒険者のヨハンがある人物を守るために代償を払ったことがショックで今だにこの作品の続きを読むことができてないのですが、この作品のことが大好きで是非とも紹介したくて作者様に紹介させてくださいとお願いしました。
今回は了承していただき本当にありがとうございます、埴輪庭さん。
この作品の世界観はダークソウルに近いですので、ダークファンタジーが好きな方は気に入ると思います。
感想としては大体だいたいこんな感じです、とても面白い作品ですので一回読んでみてください。