打製石器(「猫眼石」の補足、追加の時事ニュースメモ・考察エッセイ)


 

アメリカのコロナ情勢(2021.11)/the epoch times より記事紹介

 こちらは the epoch times(大紀元)のコロナとワクチンについての記事(Twitterのアカウントで紹介リンクがあったので)。アメリカの華人メディア(法輪功の反共・伝統派グループ)で、比較的に信頼性があると思われる。法輪功は道教・仏教系の宗教結社のようで(詳細は知らないが)、中国の歴史で危機の時代によくあるタイプだと思われるが(白蓮教や太平天国w)、過去に共産党から弾圧されていたはずである。

(引用元記事)
https://m.theepochtimes.com/breakthrough-infections-deaths-among-covid-19-vaccinated-rose-in-recent-months-cdc_4077371.html
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(機械翻訳の抜粋・再編集)
リンクされている感染症、入院、および死亡COVID-19は、疾病管理予防センター(CDC)から、新たに発表したデータによると、COVID-19ワクチンを得ている人々の間でここ数カ月で上昇しています。しかし、症例、入院、死亡の大部分は、ワクチン未接種のアメリカ人の間で発生した、とデータは示しています。
(中略)
ここ数ヶ月の一連の研究は、特にCOVID-19を引き起こすCCP(中国共産党)ウイルスからの感染に対して、 COVID-19ワクチンの有効性が低下していることを示しています。州や病院の監視システムから収集されたCDCデータは、保護の低下を検証する別の情報源を提供します。

「ワクチン有効性の顕著な顕著な変化は、優勢な変異体としてのデルタ変異体の出現と、時間の経過に伴うワクチン免疫の衰退による可能性があります」と、科学のマスターを持っている元トランプ政権のCOVID-19アドバイザーであるポールアレクサンダー臨床疫学と地域保健は、エポックタイムズに電子メールで語った。

「ワクチンによる免疫力は、ワクチン接種後数か月で著しく低下します。デルタはより感染性が高い(しかし致死性ははるかに低い)が、本当の問題は、ワクチンがデルタに当たらないために免疫回避があるため、ミスマッチがあることです。それはデルタに対して事実上失敗し、蓄積された証拠はこれを示しています(英国、イスラエルなど)。したがって、感染が増加すると、通常、入院曲線があり、その後に死亡曲線が続きます」と、世界保健機関にも相談したアレクサンダーは付け加えました。
(中略)

症例と死亡に関するデータを提供したメリーランド州の当局者は、ワクチン接種を受けた人々の間でCOVID-19に起因する死亡の増加が見られたと述べた。

メリーランド州保健局のメディア関係担当副局長であるアンディ・オーウェンは、州で9月16日から10月18日までの間に確認されたCOVID-19症例の190人の死亡のうち、32%が完全にワクチン接種された人々であったと語った。 Eメール。

「これらの死亡の多くは、患者をより脆弱にする併存疾患に関連しています。これは、資格のあるすべてのメリーランダーにブースターショットを取得するように促すことによって免疫を維持するという私たちの使命をさらに強調しています。ワクチン接種を受ける居住者の数が増え続けるにつれて、ワクチン接種を受けた個人で発生するCOVID関連の死亡の割合が増えると予想されることを覚えておいてください」と彼は言いました。

それでも、完全にワクチン接種された約400万人のメリーランダーのうち、わずか295人がCOVID-19で死亡したと州当局は述べた。それは100分の1パーセント未満です。
(中略)

ミネソタ大学の感染症および国際医学部門の医学教授であるDavidBoulware博士は、ポリオやA型肝炎の予防接種を含む、事実上すべての非生存ワクチンで長命の免疫を生み出すためにブースターが必要であると述べています。
(中略)

CDCによると、感染、入院、死亡の大部分は、ワクチン未接種の人、またはCOVID-19ワクチンの接種が確認されていない人の中にあることがわかりました。当局によると、8月のワクチン未接種の人はCOVID-19陽性のリスクが6.1倍高く、COVID-19で死亡するリスクが11.3パーセント高いことがデータで示されています。

ワクチン未接種の指標は年齢層を超えて上昇しましたが、データは、若くて健康な人々がこの病気のリスクがほとんどないことを示しています。ワクチン未接種の18〜29歳の死亡率は、完全にワクチン接種されたほとんどの年齢層よりも低く、ワクチン未接種の30〜49歳の死亡率は、80歳以上の完全ワクチン接種者の死亡率をはるかに下回り、完全ワクチン接種者の死亡率に近かった。 65〜79歳のワクチン接種。

死亡者のほとんどは、65歳以上のワクチン未接種の人々でした。
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 ただ、何故か共和党などから?完全なワクチン義務化までは疑問視する声もある様子。おそらく宗教・経済上の理由ではないかと自分は思っている(たとえば頭のおかしい左翼活動家にワクチン義務を課しても、実行が困難で負担が増える・無益)。Mike Pompeo氏はバイデン政権と中国共産党を非難しているだけでなく、「ビッグテック」(コンピュータ・インターネットの支配企業)にも(共産への迎合・加担について)強い苦言を呈しているようですが、反面で中東諸国に「テロ過激派に騙されるな」と助言していたりします(実はイスラム過激派は裏で共産ネットワークとつながっています)。
 なお郭文貴(Miles Guo)やHimalayaについては、反共決起を偽装しているが「反ワクチン接種」プロパガンダしていたことがあり(現在も?)、その件で紹介されるVTRも疑わしい人物。私は彼らを「隠れ共産」工作員のネットワーク(虚実混交で撹乱を狙っているとしか思えないし、世界一斉デモなども共産系ネットワークの強力な指揮系統でもなければ困難だろう)と見做していることも付言しておきたい。 

 

アメリカは日本選挙の与党勝利と防衛費拡充に賛成

 どうやらアメリカは日本選挙の与党勝利と防衛費拡充・強化に賛成であるらしい。しかも現政権はアメリカ民主党である。全部とは言わないが、アメリカ民主党は日本の民主党に比べれば正気の度合いが強い?

「U-1News」の記事
https://you1news.com/archives/40635.html

 同じ「左派寄りリベラル」でも、日本の場合には在日コリアン・隠れ共産などの「ガチ反日・赤色」による偽装であるから、アメリカ民主党から見てさえも「酷すぎて付き合いきれない」のかも知れない。一見同じように見えても、本人たちや支持者が「アメリカ人」であることによる差異?(あちらも移民や帰化は多いはずだが)
ただアメリカ民主党もまた、選挙不正疑惑やらメキシコ国境の不法移民野放しやらで、それはそれで問題はあるようだが。なおトランプ派SNSnoGETERでは日本の共産・在日コリアンなどが愛国日本人になりすまして騒いでいた(それでまた新しいSNSが作られる説)。

 余談ながら、「もえるあじあ」で出ていたことを一つ二つ。岸田首相が日本の支援を受けた中国人留学生が帰国後に軍事研究している問題を指摘している。中には億という金が流れていたケースもあるようで、日本の学術界・大学は科研費・学術会議・文系だけでなく、理科系も裏幕は滅茶苦茶らしい。
 それから自称・タレントの爆笑問題の何某が、立憲民主党(異常反日野党)支持を公言していたそうだが、マスコミだけでなく芸能界・タレントや文化人もそんな奴らだらけなんだろう。単に時流に迎合した便宜主義・無責任や判断の甘さ・誤認識や無知からというのではなく、ここまでくると「芯から狂っている連中」「故意に悪気があって確信犯でやっている」(しかも組織的・集団的に)と考えるしかないだろう(それは関係者全般に言える。そもそも反日外国人の比率も凄まじいだろう)。 

 

護国闘争敗北の先にある未来について/(考察)遅延五年で明らかになった深刻さ

 そもそも通常は、保守速報や余命などでここまで情報が拡散していれば、これまで「現実と妥協」していただけの連中(官僚・自治体や情報処理・経済や学問・文化などにしても)が大量に愛国者陣営に走りそうなものだが。しかしそうなっていないということは、完全に統制されたり自発的に保身・迎合で在日コリアンなどの裏支配ネットワーク側に着くことを選んだのだろう。これであとは自衛隊が裏切れば(本人たちに言わせれば「命令と職務」w)、「植民地ジャップランドの下層民奴隷・過激派分子の反乱」(民間護国の支持者)を欺瞞・黙殺・鎮圧して終わりである。

 結局、日本人というのは、羊や豚と同じ家畜として飼育される・統治される側の存在でしかなく、ロボトミーされた優良家畜なのである(自分や子供・孫が革を剥がれようが食肉にされようが仕方がない)。完全痴呆・謙虚な服従と勤勉・真面目な被統治者としての美徳と分際を理解できず、「国民の覚醒」だの「愛国心」だのを真に受けるのは「愚か者」であったということか。
 つまり余命プロジェクトの懲戒請求有志(や自分などの愛国支持者連中)は最後の愚か者であり、もはや「次」はない。
 護国闘争・愛国支持者は叛徒であり犯罪者の一種でしかないから、上級市民(反日外国人)の使徒である警察によって逮捕・処刑でもして、ジャップランド二等国民の誤った動揺を沈めなくてはいけない。今後は価値観そのものが変わり、これまで否定や非難されてきた在日コリアン犯罪者・テロリストなどの名誉を回復し、在日コリアンの拉致実行幇助犯やオウム真理教(北朝鮮カルト)の残党に勲章を授与しなければ(これまで黙認に留まっていた各種犯罪についても、上級市民コリアンに特別免許を与えるべきである)。
 今上陛下は「天皇」号を廃止して「イルワン(コリア語で日王)」一世を名乗って、主権と国家の譲渡・日本滅亡の宣言して、靖国神社や明治神宮で「立ち小便の儀」を遂行しなければ。伊勢・熱田の神宮や出雲大社・延暦寺・高野山と神社庁の権限を創価学会(在日コリアンによる仏教偽装カルト)に引き渡して、旧神道を廃止しよう(神職・巫女などは全員火炙りや石撃ち殺しで虐殺である)。境内で盛大に犬を殺して、参列した「上級市民」に犬肉料理とキムチ・トンスルを振る舞おう! 今後は七五三でガキどもに奴隷の焼き印を押そう!(売り飛ばされようが殺されようが、ジャップランド二等国民に文句を言う権利はありません!) それは日本がチェチェ(主体)的に選んだことだから仕方がない。
 戦後世代の老壮年者は酔生夢死の健全でまっとうな人生に満足しつつ、成し遂げた国と次世代の完全売却に拍手・万歳三唱しながら冥府にお下りください。

(注)これからの未来は漫画「食料人類:Re」の世界をイメージしたらわかるだろうよ(冷笑)。

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(考察)遅延五年で明らかになった深刻さ

 あの「余命三年時事日記」プロジェクトの外患罪告発の第一回からだけで、既に五年が経過している(インターネットでの裏の情報拡散からなら十年)。
 それによって明らかになったのは、政界・マスコミや大学・言論界・出版業界などが「おかしい」のではなくて「芯から悪意・狂って腐りきっている」というどうしようもなさである。
 たしかに安倍元首相などの一部愛国派の政治指導者は頑張ったし、一部の愛国的な知識層が水際戦術していたのは事実だとしても、しょせん「そこ止まり」。普通ならば空気と流れが変わり、これまで「現実と妥協」していた旗色が一斉に塗り変わって、酷すぎる重罪の輩が一気に糾弾されて決着したことだろう。けれどもこの期に及んで強力・広範囲な情報封殺網(偏向印象操作や組織的虚言も含め)が健在であり、マスコミや言論も「愛国・中庸を偽装した反日・共産との連携・加担で水際戦術」なのではないだろうか? つまり「丸ごと敵性工作員と腐敗で占拠・制圧されて腐りきっている」とでも考えなければ説明がつかないだろう(バックグラウンドとして膨大な人数の従犯・下支えの集団がいることも)。

 さらに付言すれば、在日コリアンなどについても(反日とセクト利権だけでなく)、朴クネ前大統領をずっと見殺しにしているのが少々奇妙でもある(たとえ偏向的で問題はあっても、少なくとも自国・韓国を守ろうとして、その点で日本側の安倍元首相などの日本側の護国勢力も忖度していたはずだが)。そのくせ北朝鮮系の文政権のことは実質的に野放しにしている。在日コリアンの政治態度は「韓国系としてさえおかしい」わけで、少なくとも政治活動が共産・北朝鮮系に主導されてそれに盲従・連帯責任になっているのが現実でなかろうか? 

 

警察は信用できるか?(誹謗中傷や弱体化工作?)

 これは真偽不明で流石に疑わしいとは思いつつ(中傷デマ?)、高卒警官の初任給が三十万とか、異様に給料が良いとか? 防衛や官憲・公務員全般は薄給過ぎては人材が集まらず不公平になるが、あまり極端に好待遇過ぎても保身一辺倒で腐敗するジレンマがあるだろう。
 もし仮に警察全般が「上級国民」側の一種と言うのであれば、民間護国を真面目に相手にせず、在日コリアンや共産マフィアと裏で結託するのも自然な成り行きか。
 この話はインターネットでたまたま噂話として見ただけなので、誹謗中傷のデマの可能性もある。しかし万一に警察全般が裏で反日利権側なのであれば(略)。検察などの司法関係の前例(「余命三年時事日記」への弾圧)があるだけに(略)。

 それで、別に検索して調べてみたところ、高卒警官の初任給は二十万円弱という情報もあった。つまり先の話題・噂話が誹謗中傷のデマなのか、あるいは後者の表向きの建前で嘘か。
 アメリカでは左翼勢力によって警察の弱体化工作がなされているという。警察官に「政府は悪だ、走狗になるな」と離職を勧めるプロパガンダ動画も見たことがある(引用元TikTokのようだから左翼勢力の工作員だろうか。TikTokは中国系業者でバックは共産党や解放軍)。何しろ現在は民主党バイデン政権だから、混乱する人間も出やすいかもしれない。それに行政側の共産シンパが警察予算を削り(共産ギャングや不法移民の組織犯罪が野放しになる)、学校でも(日本同様に一部教員が狂っているのか)警察旗の掲揚を止めて共産暴動(BLM、黒人人権運動を偽装)の旗を揚げるようなことまでしているようだ。
 しかしおそらくそれらの政治圧迫も打撃だろうが、警察にとって一部に致命的なのは国民からの信頼や支持を失うことだろう。地位や立場は崩壊するし、もちろん役目を果たせなくなる(国民から協力や援護どころか背後から襲われる)。これは軍や自衛隊についても言えることだが、国民の信頼と支持がなければ(そして官憲・防衛職の本人たちがダメであれば)ただの武装勢力でもはや山賊やゲリラと変わらなくなってしまう。
 共産主義からすれば、そういう状態まで警察や自衛隊を引きずり降ろすことが勝利への近道なのだろう。「余命三年時事日記」で明らかになった司法の反日共産汚染もそうだが、これまでの(在日コリアン悪行についての)情報封殺・黙殺などでも、(黙認・看過してきた)政府や警察への信頼破壊工作は案外に効いているのでないか? 「水面下で拮抗、水際戦術で表面上は現状維持」は一見はプラスマイナスゼロに見えても、時間経過によるデメリットや落とし穴にも成り得るだろう。 

 

「あべ晋三チャンネル」の怪/悲しいことに(重要)、他

 この期に及んでこんな記事を書かなければならないことを、心から悲しく、また情けなく思う。
 おそらく余命プロジェクトをはじめとして民間護国勢力(と愛国支持者)は単に勝利だけでなく、ソフトランディング・バイアスよって(敵味方の双方について)極力少ない犠牲で、救いのある決着を期待して持久戦・引き伸ばしを我慢していた人間も少なくないだろう(一種の降伏猶予待ち)。しかし敵方(共産・反日勢力、在日コリアン)の徹底した卑劣と姑息によって、慈悲の余地はほぼ完全に失われつつある。

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 今回は重要記事の部類だが、YouTubeの「あべ晋三チャンネル」についてのことである(安倍元首相が最近に開設したアカウント)。
 動画によってコメントが書き込めたり、書き込めなかったりするのだが、見て奇妙に思わないだろうか? 普通ならば「余命三年時事日記」案件や外患罪告発・(異常左翼司法への)懲戒請求のことなどで、通報が殺到していてもおかしくないはずなのである。
 ところがそうはなっていない(当たり障りないコメントばかり)。つまり何かしらの情報封殺や隠蔽が行われている可能性が高く、私も経験上に半ば実証済みである(後述)。YouTubeは共謀罪として有罪であり、少なくとも内部に半ば公然と封殺工作員がいると思われる。
 試しに「余命」でページ(投稿コメント)を検索してみれば、一件も引っかからない(ただし一つの動画しか試していないが)。大量のコメントがありながら一人も言及しないのは異様であるし、外部からのコメント投稿工作で流したり隠蔽しているのでなく、YouTube運営内部から検閲している可能性が高いと感じた。
 運営側でブロックワードなどが設定されているか、最悪は「あべ晋三チャンネル」で表示されている投稿コメントは全部ダミーのヤラセの可能性すらある(当たり障りないダミーコメントを表示して、護国支持者たちからの重要コメントは片端から抹殺しているのでないか?)。

 さて、YouTubeのことで傍証に私の経験。保有しているアカウントの一つから、あちこちにコピペ宣伝を貼りまくったことがある。ところが「消える」のである(一時的に書き込み成功したように表示されるけれど)。
 そして今回に「あべ晋三ちゃんねる」に二つ三つほど書き込んだが、コピペでなく文章を変えてもなお消える。「余命三年時事日記」を「よめいさんねんじじにっき」とひらがな書きしてもダメで、コメント投稿の書き込みが出来ないのである。あるいは自分のGoogleアカウントが危険人物としてマークされている(ないしは連続投稿でアウト)かとも考えたが、自分以外の愛国支持者たちが類似趣旨のコメントを投稿(余命案件や在日コリアン問題)しないのは奇妙である(一人で大量投稿せずとも、そういう問題意識でコメント投稿する人間は大勢いるはずなのである)。

 たしかTwitterやFacebookはトランプ大統領(と大勢の支持者たち)に対してアカウント封殺をやっていたわけだが、今回の安倍元首相(と支持者たち)への工作でYouTube(Google)もまた「有罪確定」だろう(余罪は幾らでもあるはずだから総仕上げでしかない?)。余談ながらアップルなども(共産勢力の迎合・協力して)アメリカの保守・愛国派に嫌がらせをしていたようで、これで「ビッグテックの有罪(共産工作への加担・国家反逆罪や共謀罪)確定」は固まったのでないだろうか?
 そして日本国内の共産勢力ネットワークや在日コリアンなどもまた、その方面でも従犯・連座してくることになるだろう。たとえばGETTR(トランプ・アメリカ愛国派のSNS)などでも、日本語で自称・日本人愛国者の「反ワクチン・反マスク」の宣伝プロパガンダが溢れかえっているわけだが、やっているのは在日コリアン左翼の工作員以外に考えようがない。
 それら事情からすれば「生かしておくだけで害になる集団」と判断するしかなくなり、これまで民間護国でも密かに議論されていた「重罪人以外の在日コリアンの大多数についてはまだ慈悲の余地がある、比較的安全性の高い第三国などへの誘導手配・脱出移住などで許してはどうか?」という甘い考え方や主張は通用しなくなってくる。一家皆殺し・周辺まで含めて共犯見做し、犯人が特定出来ずとも「全員が連帯責任の有害集団」として殲滅などということになりかねない(悪質同胞を野放し・黙認していたことで、共犯ということになる)。
 ともあれ、こんな有様では救いはない。彼らは自分たち自身の卑劣と姑息、そして甘えによって大破滅することになる。自分たちのやらかしていることが、いかに重い大罪で日本人から問答無用の怒りや憎悪を買うかということを真面目に考えていない(せっかく早期降伏で救いを得るチャンスを作って猶予していたのに、連中がここまで馬鹿だとは、私自身を含めた多くの日本人護国支持者たちを激しく落胆・失望させているだろう)。

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(備考)朝日新聞の若手が自殺
https://hosyusokuhou.jp/archives/48912958.html

 しばらくしたら消えてしまうだろうが、朝日新聞の若手が良心の呵責に耐えかねて自殺したらしい。たとえ左派であろうが(あるいは在日コリアンかも知れないが)「職業倫理」など一切通用しない卑劣と極悪で、多少ともまともなら絶望して死んでしまう。「最後の良心と誇りに殺された」というところだろうか。
 とはいえ、「規律ある卑劣と痴呆」が不文律である今現在の日本社会では、「どんな理由や事情があろうが、嘲笑すべき敗者・落伍者」でしかないわけだが。反日利権であろうが、一般大多数の痴呆ロボトミー・ジャップ国民であろうが、一切余計なことを考えたり疑問を持ったり反抗せず、謙虚に粛々と己自身や組織や社会や国が破滅するまで分際を弁えた規律ある行進しなければ。そうでなければ世の中で通用しない落伍者や逸脱者になってしまうし、「犯罪者やヤクザ・チンピラ以下」になることを意味する(外患罪や共謀罪は犯罪である)。
 つまり彼は(他の外患罪死刑囚である朝日新聞同僚とは別の理由で)「死んで当然の人間」であった。「馬鹿な奴」と嘲りはやし立てるのが、今の日本人とコリアンの流儀であり「自分たちは全うでまともだ」と安心できることだろう。まさしく「反面教師」であり、「無残に死んでくれてありがとう! 自分がお前のようでなくて良かった!」と、反日利権と一般痴呆ジャップたちから拍手して貰えるだろうよ。

 しかし(自殺した)彼は少なくとも「人間・士人として死んだ」のだが(多少とも尊厳と面目は残ることだろう)、他の腐れマスコミ腐敗の連中や大部分の痴呆ジャップ国民は「罪人・死刑囚や豚や羊として死ぬ」のであると思う。惜しい人材を無くしたと思うし、どうせなら赤色・腐敗組織を離反して抵抗・抗戦して欲しかったとは感じる(それが出来ないくらいに、完全に抑え込まれていたか? 不憫であまりに酷すぎる話だと思われる)。 

 

米国疾病予防管理センター(CDC)は子供にもワクチン接種推奨/NTDの記事から

 今回は第一回に引き続き、コロナとワクチン接種についての記事紹介。こちらも前回と同様に法輪功の関係メディアからの引用になる(一応は別メディアのNTD)。
 やや余談ながら、過去のSARSパンデミックも極めて類似で、事故を偽装したテロの可能性があるようで、今回の武漢コロナの開発と同様にアメリカの研究機関から資金が流れていたらしい(「ファウチ」疑惑)。コロナとは直接関係ないが、日本の大学などからも最新研究・技術や研究資金が中国に流れていることが近年では暴露されて大問題になっており(おそらく韓国や北朝鮮にも?)、さもありなんという話ではある。

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CDCは5歳から11歳までの子供にファイザーのCOVID-19ワクチンを接種することを推奨しています
https://mb.ntd.com/cdc-panel-recommends-all-children-between-5-and-11-get-pfizers-covid-19-vaccine_696642.html

「火曜日の夜に米国疾病予防管理センター(CDC)は、米国の5歳から11歳までのほぼすべての子供にファイザーのCOVID-19ワクチンを接種することを推奨しました。
(中略)
COVID-19は、CCP(中国共産党)ウイルスによって引き起こされる病気で 、SARS-CoV-2としても知られています。(後略)」 

 

ついにブッシュまで?/アメリカのコロナ情勢で意外な展開(ニューヨークの公務が混乱?)

 何故かブッシュ財団が、コロナのことで赤色中国の肩を持っているのだとか?(てっきりアメリカン愛国強硬派の右翼政治家みたいなイメージを、自分は漠然と持っていたのだがw) あるいはデマや釣りの可能性もあるけれども、もしも事実なら正気でないと思った。
 ファウチ案件(アメリカの研究機関から武漢に研究資金が流れていただの)などでもそうだが、コロナ世界テロの主犯が赤色中国であるのは明白である。

「The National Pulse」の記事(日本語変換で閲覧可能)
https://thenationalpulse.com/news/neil-bush-claims-no-one-cares-about-covid-origins/

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 それから別件。
 アメリカでワクチン接種を義務化しようとしたら、わけのわからないことになっているそうな。公務員が大量にワクチン接種を拒否して出勤禁止・サボタージュして、ゴミ収集や消防関係などで支障が出ているらしい。

「News U-1」ニューヨークのゴミ収集が崩壊?
 https://you1news.com/archives/40848.html
(同上)ニューヨーク消防
 https://you1news.com/archives/40825.html

 たしかメキシコ国境警備隊とかでも似たような事例が起きていたはずだが、単にガチ左翼比率というだけでなく、反ワクチン宣伝・洗脳の欺瞞撹乱プロパガンダのせいもあるのだろうか? リベラル傾向のアメリカンな国民性が悪い方向で作用して(裏目に出てつけ込まれ)やられまくっているようである。
 あるいは民主党(リベラル左翼)は半ば故意に「(本来は)正しいことを間違った方法でやって破滅させる」という作戦なのかもしれない。共和党関係者の「(ワクチン接種は肯定するが)強制義務化までは慎重」という奇妙・不可解な態度も、理由がわかった気がする(現実的に妥協・折衷案で調整しながらやらないと裏目に出ると知っていた?)。
 ただ、日本でも公務員に反日左翼や在日コリアン帰化人などは大量に入り込んでいるだろうし、学童のワクチン接種とかを巡って日教組とか異常左翼の教員が反対・妨害してごね倒してきそうだが。 

 

(考察・雑談コラム)電車ジョーカー事件と年齢層での落とし穴/極地と砂漠の比喩とか

 たしか、電車でジョーカー(バットマンの悪役)のコスプレした若いのが、殺傷事件してたそうだが。明らかにおかしいし、矛盾があり過ぎる。
 一番に思うのは「どうしてバットマンのコスプレでヤクザを襲撃しなかったのか?」ということ。もしも金持ちでエリートのバットマンが気に食わないなら、仮面ライダー(悲劇の改造人間)や変態仮面(正義の変質者)でもいいわけだが。
 本当に「死刑になって死にたかった」が動機であれば、月光仮面のコスプレでヤクザの事務所を襲撃すれば良いだけだが、この犯人は冷静に考えてビビっている。つまり「心神喪失という言い訳は通用しない」。

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 それから「陸戦型たぬきそば」(外部ブログ)に、古代ローマ帝国と三世代説についてのシリーズ・エッセイ記事を追加した。「物事が三世代で駄目になるのは、単純に堕落だけが原因ではない。人間のやる事には偏りや盲点があり、二世代目の時点で無自覚にそれが助長・蓄積されて三代目で爆発する。たとえ真面目で有能でも、無自覚の陥穽は避けにくい」という論旨。

 それらに関連して(この記事前半の「若い失敗者」の事例と三世代説の新解釈)、中堅以上・年配者の落とし穴を指摘しておきたい。
 通常は若いうちは、素直で上の言うことを良く聞く方が評価されるし、経験や知識を蓄積して伸びるし、普通の意味で成長しやすいだろう。それに協調性もあったほうがやりやすい。逆に反抗的だったり、逸脱的な人間は(特に若ければ無知だったり経験もないから)たいてい自滅していくだろう。
 しかし中堅以上・年配になって「自分で考える」ことを求められたときに、それが出来なかったりするかもしれない。たとえ有能であっても、「従順」「協調」によって生きてきた人間にとって、独創性や独立独歩的な意志力は二の次だろうから。

 これも外部ブログの「ローマ帝国と三世代」エッセイでも書いた「長所による失敗」みたいなものでないだろうか? 平成や今の日本は、そういう陥穽にハマリ続けている面があると思う。
 通常は多少反抗的でも知恵の廻る奴とかを、リーダー以外の別枠でキープしておいてブレーン担当に使ったり、外部の賢い奴(有識者など知識層)の知恵を借りる。しかし今はそういう連中が氷河期とかで若い段階で潰れまくっていたり、異常左翼(マスコミや学者が典型的)で腐っているのでなおさらだろう。

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(オマケ)極地と砂漠の比喩

 たとえば、日本のそこそこの雪山に遠征しようとしてた奴を、北極や南極の軍事作戦に投入したとしよう。普通の奴に比べたら圧倒的に耐えられるだろうし、多少は有効に立ち回るだろう。しかし「それまで」だし、無事なわけもない。
 正直、余命の懲戒請求の有志チームとかにしたって、たとえば「鳥取砂丘の拡大防止・緑化作業」や「山の登山ルートの美化運動」と言われて、「サハラ砂漠を縦断してこい」とか「富士の樹海やヒマラヤでゲリラ戦しろ」くらい無茶振りだと思う(一定数は玄人・半玄人もメンバーにいるだろうし、バックアップで動いた人も多いだろうとは憶測しつつ)。
 普通はプロがやるべき局面で、日本のプロ知識層は裏切り・逃亡サボタージュだからな(五年十年くらい? コロナテロが起きたときは「流石に」と思っていたし、去年の暮れには「いくら何でも」と決着をほぼ確信していたのだが。作戦的遅延はまだしも、日和見無責任と背信裏切り、鉄壁長城のような悪意の韜晦・ダンマリと偏向・妄言の嵐)。もしこれが軍隊とかだったら、身内・友軍の職業兵士と民兵レジスタンスから銃殺されているだろうよ(自衛隊が動かない理由は、軽挙すればその時点で「軍乱・クーデター」になってしまうジレンマがあるのが大きな理由だろう。密かに暗闘中であろう公安・警察や官僚の愛国有志などと一緒に暗黙のバックアップ・牽制している?)。 

 

嘘吐きはどっちだろうか?(Yahoo!の記事が共和党への中傷?)

 こんな奇妙な記事をYahooで見つけたので。

ワクチン接種を拒否するアメリカ人、共和党支持者が多いというYahoo!の記事。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fcb242f4f7888cd85997249125d4e35a7bc3934

 しかし私は、この記事には(部分的・虚実混交に)嘘や誹謗中傷デマがあるのでないかと疑っている。何しろYahooは在日コリアン創業の企業で赤色中国ともつながりが深い(たしか近ごろも中国経済の崩壊で巨額の損失を出していたはずだが?)。
 判断しかねるものの、自分個人なりに思うところ、推測・憶測を以下に書いてみる。

 記憶が正しければ、ワクチン接種にゴーサインを出したのはトランプ政権の任期終盤だったはず。たしかに完全義務化には否定的だったようだが、「故意の反ワクチン(異常左翼?)に強制しようとしても無駄な労力」という現実的な判断ではないか。
 アメリカ共和党はトランプと愛国派が掌握し、TwitterやFacebookなどのビッグテックは共産寄りで、トランプ派を弾圧したことはよく知られている。トランプ政権のポンペオ元国務長官は在任中、北朝鮮や赤色中国を牽制・非難して日本人拉致問題にも言及していたはず。
 ちなみに昨年末のアメリカ大統領選で大規模な不正が行われた説があり、その方面でも共和党などから調査と糾弾が続いていたはず。また民主党がメキシコ国境からの移民流入を放置したり、巨額の左派政策予算を組んだことで、アメリカと国民への危機や負担を危惧する声も(共和党から)上がっていたはずだ(アフガンからの稚拙な撤退で犠牲を出し、共産勢力をバックにした過激派を利することにもなったとか?)。

 新しいトランプ派のSNSとされたGETTRで、自称「日本人愛国者でトランプ支持者」が反ワクチンのプロパガンダを行っていたようだが、私は在日コリアン左翼の工作員だと思っている。同様の理由で、自称・反共産の郭文貴(Miles Guo)やHimalayaが反ワクチン・プロパガンダしていたが、論拠として紹介される専門家とやらの素性を検索すれば怪しげな輩であった(おそらく彼らは共産系の工作員グループだろう)。ヨーロッパなどでも、反ワクチン運動が起きているようだが、ポンポンと大規模・同時多発デモ行進などの政治アクションがとれるのが奇妙でもあり、正体は共産系ネットワークによる偽装と組織的虚言プロパガンダだとしか思えない。
 なお、現在の赤色中国は、コロナで経済混乱した途上国などへの資金貸付(AIIB)による債務植民地化を進めており、裏では日本や欧米への撹乱工作と恫喝を行っていると思われる。全国の類似パンデミック案件であるSARSも含めて、アメリカ国内の隠れ共産シンパから資金が流れる・買収されたアメリカ研究者などで赤色中国(共産党や人民解放軍?)と相互に繋がっていたことなどで、調査・捜査が進んでいたはず(ファウチ疑惑)。
 そのため(共産グローバルの利益・組織テロ犯罪)にはコロナ(バイオテロ)の威力と恐怖が継続した方が好都合で、ワクチン接種の拡大を妨害しているようにしか私には思えない。ワクチン接種の普及・拡大によって感染拡大・重症化のリスクが低下すれば、それによって重症者続出による医療崩壊も防止しやすくなり(たとえ入院治療出来たとしても、大勢バタバタ倒れれば特別な治療の資金負担がとんでもない額になる)、コロナテロによる恫喝は威力が半減することになる。 

 

地方自治体の売国汚染と外国人参政権の問題など(追記あり、コロナ関係での考察メモ)

 ついでなので、愛国系まとめサイトの一つ「もえるあじあ」で見つけた、最近の地方自治体の汚染と外国人参政権問題についての記事も紹介しておきたい。

地方自治体で外国人に投票権、四十カ所以上?(「もえるあじあ」の記事から)
https://www.moeruasia.net/archives/49689261.html

 この「外国人参政権」というのは、日本国民の主権を外国に売り渡す工作の一種で、旧民主党(在日コリアンや共産系の傀儡政党)などが推進していたものだ。「余命三年時事日記」(愛国系の政治活動サイト・民間護国)などで激しく弾劾されているが、この期に及んでまだ日本各地で継続中らしい。
 中央の国会・行政や司法関係・大手マスコミなどだけでなく、地方と自治体にも浸透工作と乗っ取りが大規模に進んでいる現実がある。都道府県の知事などでも、建前が無所属などであったとしても、実際には怪しげな人間が多い(悪意と素性を偽装して隠すのが、共産系や在日コリアンなどの常套手段である)。

 地方だけでなく、中央・与党でも公明党(創価学会・在日コリアンによる法華経偽装カルト)や竹中平蔵(旧小泉隠れ害国政権で小泉純一郎の腹心だった)は健在であるようだし、維新の会(反社会勢力との繋がりが危惧され、「保守速報」への弾圧疑惑がある)が勢力を拡大している。
 まだ安倍や麻生は(明治維新の元勲の末裔で)、ある程度は信頼出来ると思われるが(対中国の包囲網を作ったのは安倍の外遊による成果らしい)、実際には妥協・水際戦術でどうにか日本を持たせているだけかもしれない。情勢は予断を許さないし、平成後半からの危機的状況は依然として継続中だと思われる。

    @   @   @

翌日追記
 武蔵野市?でも、地方参政権(自治体乗っ取り工作)が問題になっているようだ。沖縄でもミサイル搬入などで「市民」活動家が騒ぎ立て、地元左翼メディアの琉球新報が「防衛反対・無抵抗による平和主義」みたいな主張をしている(ちなみに沖縄メディアでは「八重山日報」が産経新聞と同様に比較的まともらしいが)。
 それから、外国人の新規入国を防ぎ止める政策がコロナ防衛で奏功しているらしい。日本の場合には欧米と違って島国であるため、比較的に(正規ルートで)入国管理しやすい面もあるのかもしれない。
(「もえるあじあ」の記事)
https://www.moeruasia.net/archives/49689337.html

 余談、真偽不明ながらファイザーが契約国と特殊な条件を設けているという話がある(「NEWS US」、はたして信用して良いサイトなのかは不明、自分には正直判断しかねる面もある。「大艦巨砲主義!」についても、いささか疑っている。疑心暗鬼と笑われるかもだが)。
 これは完全に私個人の妄想でしかないけれども、あるいは「他国への譲渡・転売制限」ではないかと思う。なぜなら仮に中国や北朝鮮に(人道支援で)ワクチンを渡したところで、それで助かるのは赤色共産貴族と共産軍閥でしかなく(さらに転売されてテロや卑劣工作の資金源になり、どのみち現地の一般人民がワクチン人道支援で助けるわけではないだろう)、世界の危険を増大するだけだろうから。
 この点は管理能力や倫理観の怪しい途上国でも、腐敗勢力・ゲリラやマフィアを利するだけで、最悪は中国の共産党・人民解放軍などに転売されてしまう恐れもある。ゆえに譲渡や人道支援が完全禁止でなくとも、何かしらの予防措置で釘を刺しておくというのは、十分にあり得ることだろう。第一にコロナテロをやらかした共産国やその衛星・従属シンパ国家については自業自得だから助けるべきでないというのは、逆に理に適った考え方かもしれない(下手な慈悲心・人道支援は、かえって逆手に悪用され危機増大するリスクばかり高い)。 

 

平成末護国闘争の無残な要諦と結末(あとがき?)/明治親政方式の困難

 平成末護国闘争は終わっておらず、その無残極まりない要諦について。
 まず第一に敵方の共産・反日(と付随・同調)などがトコトンまで卑劣姑息で無責任であり、ほぼ必ずセクト利権・個人利益と保身のみを最優先するということ。人道的理由や正義感(人間としての良心)で、既定路線に外れた行動をとることはない(過去の慰安婦詐欺プロパガンダ騒動などや、近年の「余命三年時事日記」案件やコロナテロの経緯を見ればわかるはず。小泉・鳩山民主の時代から選抜されてきた連中なんだろう)。だから逆に予想やコントロールもしやすいのではないだろうか?
 それに第二には、日本などの一般国民が大勢としてあくまでも規律ある痴呆・優良家畜であるということ。番狂わせや想定外の暴挙も起きにくいし、何があろうが「へーほー」で終わり。あまり助けにならないが、逆に護国側が酷薄・非情な手段を選択しても(自国防衛の説得力ある理由があれば)スルーするだろう。直接自分に目に見えた大被害にならないかぎり無関心だし、それですら目先のこと以外は考えない(積極的に悪事を働かず、真面目に社会を維持する長所はあるものの)。
 余命プロジェクトの有志(過去の衛星サイトや懲戒請求チーム)やまとめサイト運営、さらには一部の護国闘争支持者(私もその一端?w)みたいなのは「例外」で、むしろ管理しやすい駒でしかない(国民の挙国一致運動のような管理困難な大暴走リスクは低い)。

 ただ、一つだけ指摘すれば「敵方(共産や反日反米)に多少とも良心があれば免れたはずの自業自得でしかない」という決定的な事実である。助かる選択肢の余地は常にあっても、彼らは自ら救いと良心を却下して卑劣と目先の利益を選んだのである(冷笑)。
 また、ダラダラ遅延の別理由が結局は「金」なんだとも思う(もちろんリスク低減のために水際戦術しているのが最大理由であっても)。穏便に決着する初期ソフトランディング想定とは逆方向・斜め上にぶっ飛んだ方向で突き進んでいると感じる。もっとも、それがかえって現実的・合理的ではあるかもしれないけれども。無残すぎてどうしようもない。

     @   @   @

 ともあれ、敵・味方の総力戦で卑劣と痴呆を競うような史上最低の部類の戦いだった(腐れ政治屋などの多くはゴミ同然・以下だろうし、プロ・インテリゲンチャの連中とかもオカマ茶坊主と虚言朝鮮人の一大集団みたいなものだろうよ)。さながら歴史の大便臭が満ち満ちて、ネズミとゴキブリが這い回るようだ。
 ブルーシートと消臭剤(隠蔽と黙殺)と規律ある謙虚な痴呆で、よくぞここまでやってきた・やらかしてくれた。生まれてこなくて良く、育たなくて良く、生きていかなくて良い「排便完了世界」が顕現してくるようであって、全世界で贖いの「悪魔の生け贄」祭りだろうか。
 私個人は最後の正気まで摩滅完了、健全で建設的な思考なんかとっくに不可能で放棄しているよ(笑)。

 たとえ勝利しても、かなり悲惨な勝利だろう。
 はたして希望や正気が残るかという話でもある。

 それでも護国側が勝てばまだ良い。
 最悪はチェチェ(主体思想)な選択で、自民党・与党や天皇・皇室までが「在日コリアン・共産ネットワークと共に、植民地ジャップランドの家畜日本人を統治する!」選択をしないとも限らない。民主・共産ほどあからさまでないにせよ、この30年は「妥協・迎合」でやって来たわけであるし、最近の出来事などからしても懸念は尽きないだろう。ブルーリボン(拉致問題解決)運動は無意味でこそなくとも(牽制と慰めにはなる)、ポーズ・体裁や建前とガス抜きの茶番の面があるのと同じで、「余命三年時事日記」案件でも数年来に渡って類似の展開であった。
 日本国民の鉄壁の痴呆・謙虚な無責任が「亡国平成」システムを支えた一因だったわけだが、さらに令和まで「そう」なれば、将来に今度こそ子供や孫から「どうしてクソのような国であんたたち家畜ジャパンの一生を再生産したのか?」と言われるのは必定だろう。本当に万事はたして「仕方がない」「みんなそうしてるから」で済む話かどうか、冷静に考えてみたら? 外人労働輸入や派遣・転売でも何でも好きにやったら良いと思うし、外人スラム化ジャパンで外人犯罪組織とヤクザに統治飼育されていくのも、謙虚な美しい土下座を貫いて子や孫も破滅に歩ますも、また一つの選択で自己責任だろうが。

    @   @   @

(付録)建武・明治の天皇親政は令和には不可能

 余談ながら。一部で建武・明治のような天皇親政の緊急時体制で、今の国難を乗り切れると思っている人もいるようだが(明治憲法復活など)。
 あいにく令和には不可能・困難だと思われる。皇室の現状として、国事・儀礼と訓戒などによる徳治はできても、具体的な政治実務の担当力まで期待するのは無理がある。この20年くらいで支配層・指導層そのものが腐りきっているとしか思えない。安倍や麻生などの一部の愛国派はまだ日本を守る気はあるだろうが、それですら反日利権勢力(在日コリアンや欧米の共産グローバル、中国・韓国など)と延々に妥協を重ねてきた現実がある。
 安易に明治憲法を復活や親政しても、自爆にしかならないだろう。現行憲法の再解釈のうえで明治憲法は参考や論拠になるかもしれないが、安易に親政で強力な統治権力を構築しても既存の腐敗から悪用されて自滅すると思う。
 過去に昭和天皇や東条ですら「嵌め殺し」されたくらいだが(共産コミンテルンの謀略で踊らされ)、当時と比べて今の政治屋や支配・指導層全般が格段に優秀で信用できるとは思えない。日本の国民にしても、当時は貧しかったとはいえ、愛国心・忠誠心と気迫では、今と比べものにならない(当時は学歴こそ広く普及していなくても教養の文化があったし、戦前の大卒と今の大卒を比べたら、教養や知性で今の方が負けているのでは?)。

「両陛下、これでは日王(イルワン)に降格危機です」

 あるいは建武動乱のように、一時的に天皇が緊急時の号令をかけたり訓戒くらいすることくらいは出来たとしても、基本的には国民側が(倒幕と新幕府政権)どうにかするしかないだろう。ただ、国民側もまた(失笑) 

 

(補足)なお暗躍するパソナと外国人就労の拡大

補足の最近の記事紹介。

・大阪の国際金融都市化を推進する窓口の運営事業者に「パソナ」が選定されてしまったと判明(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/41929.html

 パソナは竹中平蔵で、旧小泉政権時代に派遣の緩和・拡大を推し進めて、安定雇用の破壊で(その後の鳩山・民主党政権と共に日本の内部破壊で)氷河期世代を作った一味。
 また、(大阪)維新などは反社会勢力や在日コリアンとの繋がりがあるようで危惧されているようだし、いったんは失脚したはずの小泉(息子)が党内の役職で密かに復活してきているらしい。

・自民党の最高決定機関の幹部に小泉進次郎が起用されて党内の「結束」をアピールしている模様
https://you1news.com/archives/41837.html


 また、こんな外国人労働者がらみの話もある(下)。たとえ需要や必要はあれど、移民による埋め合わせ・日本改変(破壊)政策の一環であるし、その他にも色々怪しげな政策や動きもあるようだ。
 もっとも、外国人労働者は短期・使い捨てよりは、信用できる人間を長期的に受け入れる(帰化も含めて)のも一案だが、政治や社会のシステムを運用する上で「悪意がある人間」(異常左翼など)がいる限り、善意の政策すら必ず故意の誤用・悪用されるジレンマがある。

・外国人就労「無期限」に 熟練者対象、農業など全分野 家族の帯同も認める(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48913736.html

 ある程度は政府が有効に動いているところを見れば、一定数以上の愛国的な政治家や官僚などが頑張っているのだろうと思う。けれども反日利権勢力は基盤・ネットワークからして膨大・強力で、政府や与党内部まで汚染されて、妥協を余儀なくされている現実があると思われる。
 国民が賢明に支持や援護で背後から支えない限り、愛国派の指導層も思うように動きづらい面もあるはず。本来なら国民の相談役・ブレーン役を果たすはずの(特にプロの)知識層がダメダメなのもどうしようもあるまい(マスコミは今現在の最低さだけでなく、戦時中から戦後まで腐りすぎていたようだが)。 

 

(補足)歪んだダブルスタンダードでイルカが/追悼チャイナ

 こんな記事が「保守速報」で出ていた。

イルカショーを禁止しながら、フォアグラは合法とするフランス(「保守速報」の記事から)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48913785.html

 誰がどう考えても、イルカショーよりフォアグラの製造法(鳥とはいえ無理やり餌を大量に食わせて肝臓肥大させる)の方が、よっぽど残酷なはずだが。きっと業界の利権関係や金持ちの美食需要のために禁止できないのだろうが、それこそ「ダブルスタンダード」というものである。
 なお、フォアグラはヨーロッパでは大部分が(イタリアまで)既に廃止していて、残っているのはフランスとスペインくらいらしい。きっと輸出でも稼げるから、やめられないのだろう。
 逆にイルカショーについては他の人がコメントで指摘しているとおり、イルカ自身(知能が高く、過度の無為はかえってストレスになる)にとっても遊びや楽しみになっている面があるのだから(犬の散歩やドッグランと同じこと)、完全禁止したらかえって虐待になると思われる。

 これも、狂った左翼思想による愚かな帰結であるだろうよ。たしかアメリカの学校で性別の自己申告決定みたいなことをやって、自称女性(オカマ)による事件まで起きているそうだが、ヨーロッパのイギリスでも似たようなことになってなかったか?

     @   @   @

 ついでに赤色中国の今現在進行中の妄言・奇行については(略)。

「もういい、もういいから! な! 昔の中国の古い歴史と文化や文明に泥塗って、ひたすら無残で失礼なだけだから! そんな酷すぎる有様では、とっくに存在しない方が良いくらいだから。悪人や悪役としてすら見苦しすぎて、目も当てられないから! 怒りや敵愾心なんか通り越して、見ているだけで、お前ら自身のことで悲惨で絶望的な気持ちになるから! 薬物中毒の犯罪者で完全発狂して刃物振り回して人を刺して放火しながら暴れている知人・友人に、拳銃を向けてトドメをさすのに「昔はお前もこんなふうじゃなかった、俺たちの未来はこんなはずじゃなかったよな!」と過去を思い出して引き金引くのに目に涙が滲んで手が震えてくるような展開だから。頼むからもうこれ以上に恥をさらすな! せめて美しく終わってくれ!」(号泣)。

 だが世界各国の異常左翼・腐敗・不良移民シンパの利権ネットワークと同様に、明らかに「悪意があって著しく危険・有害」だから(コロナ世界テロがこれまでの悪行と卑劣の総仕上げみたいなものだ)、ある種の諦観しか湧かない(対話や説得どころか、懲戒・制裁くらいで済むような話では既にないだろう)。
 これまでの戦後数十年の「アジアの平和と共同体」詐欺だけでも、面目と信頼の失墜・喪失に十分だろう。この期に及んで、郭文貴(Miles Guo)やHimalayaの「反共決起詐欺」をやらかしたのが最後の致命的な醜態で(易姓革命による再生の伝統と可能性を自ら否定したようなもの)、反共アジア主義や同情論者まで敵に回して、もはや最後の尊厳すら残るまい(法輪功などの比較的ベターな人たちには気の毒だが)。中国の四千年の歴史と文明はここに完全終了し、既に中国ではなく「大朝鮮」でしかないだろう。あとは「楽にしてやる」くらいだろう。 

 

(補足)電波オークションへの期待と「トカゲの尻尾切り」への懸念

まとめサイトからの紹介だが、こんな記事もある。

政府による共産党批判(「もえるあじあ」の記事)
https://www.moeruasia.net/archives/49689468.html

電波オークションの必要性(「もえるあじあ」の記事)
https://www.moeruasia.net/archives/49689402.html

 ここで見落としてはいけないのが、おかしいのは共産党や旧民主党だけではないという点である。
 政府与党内部や、維新などの一件はベターに見える政治団体にも、汚染と腐敗は及んでいる。また、これまで在日コリアンや共産系の利権・裏支配ネットワークを駆逐や牽制できなかったのは、日本内部の腐敗・利権関係のみならず、欧米などの「お仲間」とつながっているために、日本単体での解決が難しかった面もあると憶測される。
 それに電波オークションしたとしても、落札先がパソナ(竹中平蔵)などの別の反日利権グループでは、ただの看板・名義書き換えによる誤魔化しや偽装倒産のようなもので、本質的な問題と害悪はそのまま維持・先送りや巧妙化・悪化するだけだろう。

 つまり一見に目に見える政党としての共産党・立憲民主党(の一部代表者)などだけを叩いて断罪したところで、「トカゲの尻尾切り」になってしまう恐れもある(より悪質な連中が大勢、仲間内から出した「生贄」に罪と責任を押しつけて逃げてしまう)。これまでの経緯と規模の大きさからしても、背後や水面下に隠れている大規模な支持母体や反日利権ネットワークがあるわけで、膨大な人数の工作員やシンパがいると考えなければ状況の説明がつかないだろう(悪意の集団からすれば、名目上の代表者を使い捨て・取り替えることは難しくない)。
 これまでの各種の捏造・虚言のプロパガンダ工作や、情報と言論の広範囲にわたる封殺と統制を考えてみれば良い。はたして日本共産党や代表的な大手の異常左翼マスコミ(と一部の暴力団など)だけで、ここまで酷いことになるだろうか? 旧民主党政権や竹島・慰安婦詐欺などで舞台裏の異常性が明らかになり、インターネットで「保守速報」や「余命三年時事日記」が情報を拡散しだして十年にもなるわけだが、普通ならそこまで延々と「ごね倒し」できるはずがないのである。
 見た目の茶番パフォーマンスで目眩ましされたら、また同じことの繰り返しにしかならないだろう。 

 

(却下草稿転載1)裏メディアで騒ぐ日本人愛国者とか反共産党中国人

 
前書き
別サイトでパンフレット作品として掲載申請したところ(チェックがある)、二回却下されたようなので(申請自体がなかったことになっているw)、こちらに転載しておきます。(少し筆者コメントで一言二言触れた分は掲載されていたようですが)やはり裏で何かしらの力の働きや統制・封殺網があるとしか思えないw 

 
近ごろによく中国人や台湾の人とかが、町中でビラ配ってますよね。
あれって、中国の道教とか座禅の宗教なんだそうで、共産党から迫害されまくって(政治犯で人体標本にされたとか。日本の左翼マスコミが大喜びで宣伝していた「人体の驚異展」)耐えかねて抵抗運動しているみたいです。

こちらが法輪功のメディアの一つの「エポックタイムズ」。英字ですが、翻訳ボタンで日本語で読めます。ただし多くの記事や全文読もうとすると講読を求められるようです。

(エポックタイムズ)
https://m.theepochtimes.com/misinformation-about-kyle-rittenhouse-case-floods-social-media-tv-networks_4116349.html

他に新唐人テレビ(新唐人電波台)なんていう、動画ニュースもやっているみたいです(YouTube?)。あとNTDなんていうのも、そっち系みたいです。
どこまで信用できるかわからないですが。

(NTD)
https://mb.ntd.com/

ただ、中には胡散臭いのもあって、郭文貴とかいう人が「共産党と戦う」とかやりながら詐欺やデマして、バレて一部でカンカンに怒っている人もいるとか。たぶん法輪功にもスパイとか紛れてそうだし、どこまで信用出来るかわからないです。

日本ですと「保守速報」とか「余命三年時事日記」が有名みたいですけど、世界中で(愛国と左翼の争いが)密かな騒ぎになっているようです。裁判所が左翼とグルで、懲戒請求とか告発した余命のグループを叩いて、余命の年寄りが病気や衰弱なのに裁判で引きずり回されて何人か力尽きて死んでいるとか。  

 

(却下草稿転載2)SNSもインターネットサイトも信用出来ない?

 
前書き
別サイトでパンフレット作品として掲載申請したところ(チェックがある)、二回却下されたようなので(申請自体がなかったことになっているw)、こちらに転載しておきます。(少し筆者コメントで一言二言触れた分は掲載されていたようですが)やはり裏で何かしらの力の働きや統制・封殺網があるとしか思えないw 

 
TwitterとかFacebookも怪しいとかで、InstagramとかもFacebook系列なんですよね。都合の悪いユーザーを消しまくっていたりするとかで、中国語っぽい脅しの電話がかかってくるとか。

それからLINEは韓国にサーバがあるみたいで、会社もあっち系らしく、実はヤフーだけではないらしい。
一見は日本語のインターネットサイトでも「カラパイア」だったか「NAVERまとめ」(雑学や話題サイト)とか韓国系だったような(たしかNAVERだったか? 昔のことなので記憶が曖昧、間違っているとか誤解かも)。
いわゆるインターネットの漫画閲覧サイトとかでも、韓国の作品の翻訳が日本のマイナー作品みたいな顔で並んでいたりしますし(サンプル読んで良さげだったので、書籍を買おうかと思って著者や出版元を調べたら、韓国の漫画で日本では売ってないw)。

ニュースとかのサイトでも、左翼とかがやってたりするところも多いのか、余命三年時事日記のこととか、千人とかの裁判なのに話題にならない(北朝鮮が日本国内で悪さしてるのをどーにかしろ、ですから、言ってることの中身は普通の感覚だし、懲戒請求やった人が千人近いとか大事だと思うけど)。たまに話に出ていても、アホなネトウヨとかそういう書き方と野次とか?
小説サイトとかでも、発言内容で都合の悪い奴は片っ端から消されるとかそんな話もあるみたいです(揉めて消されたり騒いでいる現場や実物を見たことあります)。きっと在日コリアンや左翼が見回りして鎮圧活動してたり、サイトそのものの運営さんが疑わしかったりもするみたい(買収されたり、最初からあっち系?)。


ちなみに、昼頃に(この作品)「掲載申請」したつもりだったが、操作ミスなのか解除されていた(私の操作ミスで申請出来てなかった?)。今は晩ですが、再度に申請ボタンしてみましょう(笑)
 

 

(補足考察)異常左翼メディアによる「安倍叩き」最新/ブルーリボン運動の前例と陥穽

こちらの記事。偶然にリンクで発見したのだが、なんとこの前の土曜日の記事で、Yahoo!(在日コリアン企業)と週刊現代(異常左翼メディア)。

Yahoo! 安倍のせいで日本は貧しくなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b353f05b9dc8056a0d5d5f8a7b183498b3c2f446

 既に総理ではない(所属派閥の会長になって掌握したようだが)安倍に、ここまで追加の投石する辺りに、「やはり安倍は愛国派で日本に有益だったのだな」と実感させられるものがある(前に見つけた記事ではトランプ派も中傷されていたようだが、日米の愛国派同士の離反工作の意味もあるのか? 共産やコリアンのやりそうな発想ではある)。少なくとも、欧米が左翼によって国内騒乱(反ワクチンなど)のよって、日本以上に酷いことになっているのは明白では? また安倍は首相として在任中の「外遊」で(オリンピック招致の宣伝を建前として)、巧みに国際連携の包囲網を作り上げたとも聞く。
 ただ、自民内部も一枚岩ではなく、たとえば小泉・河野・石破などの、あからさまな反日・左翼利権勢力の構成員がいるわけで、「議会政治」(議決のための数!)の建前として切り捨てられないのだろうか。与党サイドの公明党(創価学会・反日カルト)や維新の会(反社会勢力と繋がり疑惑)もそうだろう。面倒な敵は、実は民主党や共産党のような、あからさまな反日政党だけではないのである(マスコミだけでなく、なんと司法システムまでが汚染されていることは「余命三年時事日記」によって指摘・実証されている)。
 現在の岸田総理にしても、広島の日中友好の会長だったそうで、実際にどういう意図・真意かは不明だが「媚中傾向」ということは言えるかもしれない。実害・支障がない「中庸・バランサーの人選」として就任したのか、それとも党内の売国・反日勢力に押し切られたのか不明であるが。

    @   @   @

 それから「余命三年時事日記」案件の経緯を考えると、ブルーリボン運動(北朝鮮拉致問題)のような前例と同じパターンに陥っているように思える。
 たしかに、反日への意思表示や牽制という意義はあるのだとしても、それでも問題そのものの解決を実質的に保留・放置にして、関係者や支持者を「最前列の人柱」にして「痴呆の平和を維持・保守」という構図。それなりに有効ではあっても(一時的には最前列になった愛国派レジスタンス有志への負担集中も仕方がないとはいえ)、そういう「消耗品・人柱戦術」にはおよそ限界があるだろうし、その間に別に有効な手を打って勝利出来なければ「ジリ貧で長期的敗北」になりかねない。
 現にブルーリボン運動で拉致問題が糾弾されている状況下で(追加の北朝鮮拉致犯罪だけは牽制・抑制されたにせよ)、日本の司法システムの完全な汚染や浸食が推進され、民主党の反日傀儡政権(直前の小泉政権の時点で与党は内部壊滅していた)が日本破壊を推進して亡国危機を招いた。その間に各方面でシンパのネットワークと妥協の風潮が醸成され、収拾がつかなくなって現在に至っている。たとえ過去や今現在の反日構成員が老衰しても、売国・妥協に順応した若手構成員が選抜・増加するだけで、「時間経過のみによる解決」期待は楽観でしかないのが実証されている。
 その現状は過去の牽制・先鋒の決死隊(拉致問題の関係者)をただの「ガス抜きの茶番」「政治ファッションのアクセサリ」として無為・消耗品の人柱に使い捨ててしまった結果なのであって、今回の余命プロジェクト案件(や保守速報などの平成末の愛国レジスタンス)で二度目だから「次・三度目はない」と考えた方が良いだろう(「国」や「公」の価値観が信用されず意味を持たないし、小馬鹿にした扱いで痴呆国家と腐敗利権の消耗品にされるだけと知れば、誰も愛国レジスタンスの決起や支持・支援などやらないだろう)。
 まだ拉致問題については、如何せん外国で正確な所在すら不明であるから、奪還するには国家規模の制裁と軍事作戦や戦争までやるしかない現実的な理由もあるだろう。しかし異常左翼メディアや多数の工作員による組織的虚言や各種の犯罪・工作は国内の問題で、弁護士会や裁判所の共産・反日への加担・汚染については日本の主権が内部からあからさまに破壊されているのである(三権分立や文民統制は原理原則だが、たとえば「暴力や殺人」の是非と同じで、テロリスト・凶悪犯相手や正当防衛に関してはやむを得ないのが逆説の真理だろう)。

 愛国派の民間有志による運動を二回も愚弄的に蕩尽してしまえば、もはや日本の政府や国そのものが信用を失うことを意味する(これは共産勢力の悪意にとっては望ましく、日本の保守愛国派の善意にとっては最悪の展開である)。二度と民間の自発的な(保守・伝統派の)愛国レジスタンスが期待できないか、あるいは政府そのものを全否定する過激な騒乱になるかのどちらかしかない。そうなると容易に破れかぶれの愛国暴動が共産暴動にすり替えられ(これは「敗戦革命」の典型的な謀略工作パターンである)、天皇制の廃止にもなりかねない(既に皇室の信頼が損なわれるところまできている)。
 やはり最終的には安倍や麻生のような愛国派の指導者格の指揮によって、政府側内部の護国勢力が(国民の支持によって)大規模・強硬策で決着をつけるしかないのでないだろうか。禁裏にしても現段階なら、明治親政のような完璧な奇跡までは流石に無理でも、建武の前例のように一時的な号令や事後の説諭・訓戒(混乱の収拾と善後策の助言)くらいは出来ると思われるが。 

 

追加メモ(2021-11月末) 国際警察とスウェーデンなどの崩壊事情

 
前書き
まとめサイトの最近の記事からのメモ。 

 
 今現在、国連関係や国際機関の多くが、赤色中国・共産グローバルによって汚染・コントロールされている現実がある。

・ICPO(国際刑事警察機構)総会、中国公安の幹部を執行委員に選出。日米欧の議員連盟、深い懸念を表明
(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689820.html

 今の日本でも「余命三年時事日記」プロジェクトによって明らかになったとおり、弁護士会や裁判所までが赤色・反日汚染されてしまっている。

・兵庫県の弁護士が職権で得た情報で債務者を怯えさせて返済を迫っていたとバレるも戒告処分で終了(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42175.html


 また、欧米各国でも日本国内と同様に、国内の異常左翼の利権マフィアネットワークが荒れ狂っている。

・米LA郡で警察官がパトロールを止めたために殺人事件が急増して、警察幹部が対応に追われている(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42154.html
(注)警察叩き・弱体化政策だけでなく、警察内部のシンパ(反ワクチン?共産?)のサボタージュ。消防署などでも類似の、内部シンパによる悪意のサボタージュが起きて問題になっているとか。

・アメリカの高級百貨店に強盗団50~80人が押し入って商品を奪って逃げる事件が起きてしまった模様(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42285.html
・【衝撃映像】カリフォルニアの高級ブランド店に強盗団が突如押し寄せ、商品を奪い尽くす! *カリフォルニアでは約10万円以下の窃盗は軽犯罪で収監されない(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914237.html
(注)警察能力の低下と左派政策により治安崩壊。


 アメリカだけでなく、ヨーロッパでも。

・規制強化に反発する大規模なデモがヨーロッパ各地で発生して警官隊と衝突を繰り返している模様(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42260.html
・医療体制が逼迫するドイツで大幅な人権制限を伴う規制強化がなされ、未接種者が厳しい立場に陥る(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42028.html

 ヨーロッパの、安易な大量移民受け入れによる国内崩壊も酷いものらしい。人口一千万のスウェーデンで移民二百万人では、総人口の二割ということになる。

・スウェーデン「難民・移民お前らいい加減にしろよ」(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689794.html
・スウェーデン与党、国内200万人強の難民移民に呼び掛け「あなた方が若いなら就職するか、進学しなさい」「国から経済的支援を受けている人は、スウェーデン語を学んで週何時間かでも働いて」(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914250.html


 しかし、日本もスウェーデンを他人事で済ませることは出来ないだろう。

・【自民】日越友好議連会長の二階と菅前首相がベトナム首相と会談 観光を促進し、人的交流を進めることなどを確認(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48913990.html

 二階は売国政治家の代表格。与党内にも、目先の利権と利得以外に何も考えない、さらには敵対外国と共謀して更なる日本破壊を目指す輩も。二階・石破だけでなく、小泉(親子)もそうですし、福田達夫総務会長や林外相も疑わしい。現在の岸田総理ですら、広島の日中友好の会長です。
 また愛知トリエンナーレだけでなく、日本の国庫・税金から、外国人(在日コリアンだけではない)への過剰な援助・優遇や、共産・反日の資金源にもなっている。

・「在留資格を持たない外国人にも医療保障を」共産党、民医連が厚労省と入管に要請(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689744.html
・【困窮学生への緊急給付金】去年に引き続き、留学生にも支給(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689708.html
・( ´_ゝ`) NHK、中間決算。417億円の黒字wwww(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689694.html

 与党や政府内部でも、一枚岩ではなく、愛国派と腐敗勢力による対立がある様子。
 安倍元首相などが(やや強引に?)財政出動を勧めたらしいのは、今が「持久戦で駆け引きしている戦時中」だからなのでしょう(無理をしてでも国内経済・国民生活を維持・防衛する必要がある)。佐藤正久議員は、防衛省系の政治家です。半導体は戦略物資であるため、経済産業省などが頑張ったようです(日本のコンピュータ「富岳」はアメリカや世界で高評価されているようです)

・佐藤外交部会長に訪中の件を問われた林外相が「まだ何ら決まっていない」と決められない様子を見せる(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42450.html
・自民・ヒゲ隊長「韓国警察庁長による竹島不法上陸事案に関する非難決議」を林外務大臣に申し入れ(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914277.html
・半導体の国内生産拠点確保・旧式生産設備の刷新に経済産業省が多額の支援金を出す方針を固める(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42587.html
・コロナ禍の支出拡大で雇用保険の財源がほぼ底をついてしまい厚労省は税金投入で急場を凌ぐ模様(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42126.html 

 

追加メモ(2021-11月末)2

 こちらもまとめサイトの最近の記事から。中共は崩壊しつつも侵略をやめる意志は皆無。途上国の陥落が目立つが、日本でも地方自治体の乗っ取りは危機(知事などもおかしなのが大量にいるようだ)

・中国恒大集団の取引先が代金債権を回収するために333件にも上る訴訟を起こしてしまった模様(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/41950.html
・【北京五輪】アメリカ、イギリスに続いてオーストラリアも外交ボイコット テニス選手行方不明で(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914148.html
・【速報】中国政府、テンセントの既存アプリの更新や新規アプリリリースを禁止に! テンセント社が声明発表「当社のアプリは引き続き機能しており、ダウンロードが可能です」(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914106.html
・【速報】シンガポールメディア「中国が電力難で、11か月ぶりにオーストラリア産の石炭を輸入再開した」と報道(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914074.html


・【衝撃映像】ソロモン諸島で、中国寄りのソガバレ首相の退陣を求めるデモが暴徒化 チャイナタウンなどを焼き討ち(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914175.html
・【動画あり】中国が勝手にミャンマー領土内に国境フェンスを設置 怒りのカチン州住民がフェンスを破壊 中国大使館「領土侵犯してない。フェンス設置は多くの国で行われている」(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914153.html
・ミャンマーで搾取続ける中国資本の農園 衣食住を支配 平均賃金3.28米ドル(370円)(Day)(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914312.html
・スリランカ政府が日印と契約予定だった港湾開発事業を中国企業に発注する方針を明らかに(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42743.html


 日本国内の記事。氷山の一角。

・( ´_ゝ`) 武蔵野市長、投票結果の法的拘束力は「住民投票条例が成立後に見直しをする」(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689731.html
・【武蔵野市の住民投票条例案】自民・佐藤正久隊長「これはダメ。15万人の武蔵野市に中国人8万人が移住したら、行政や議会も選挙で牛耳られる」(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914005.html
・【速報】 外国人参政権、反対しているのは自民党だけだった 野党は前向き (公選法改正アンケート)(保守速報)

・【自民】福田達夫総務会長、小泉進次郎と夢を語る(保守速報)
https://hosyusokuhou.jp/archives/48914029.html
(注)与党内の反日利権勢力は石破や二階だけではない。
・ひきこもり自立業者と契約した親が息子の最期を知って後悔しまくる救えない事案が発生した模様(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/42091.html
・システム障害時にみずほ銀行が外為法違反の海外送金をしていた疑惑が浮上して金融庁がお怒り(U-1NEWS)
https://you1news.com/archives/41941.html

 沖縄県などで騒いでいる「左翼」には、日本人を偽装したコリアンなども多い? また自治体も浸食され、警察ですら当てになるか怪しいものかと危惧される。

・【沖縄】自衛隊通信訓練「市民」が道路を塞ぎ抗議活動、訓練開始できず(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689780.html
・道を塞ぐ活動家らに取り囲まれ「通してくださいお願いします」と頭を下げる自衛隊員、遠巻きに眺めてる警察官(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689883.html 

 

追加考察メモ 日米離反工作という二番煎じ

 よく「アメリカが戦後に日本を弱体化・植民地化しようとして」という論説を聞く。しかし以下の記事を見て欲しい。これがほぼ全ての答えである。

・【w】日本共産党「共闘で日米安保条約廃棄」を掲げ参院選へ(もえるあじあ)
https://www.moeruasia.net/archives/49689598.html

 たしかに日本とアメリカで国益が対立する場合もあるだろうが、防衛・味方勢力圏という面という意味では味方国であるように思われる。
 それに「日本に危害を加えている」のが、アメリカ側内部の「どの勢力」かということ。日本の小泉元首相(北朝鮮系混血)などの与党内反日にしたところで、おそらくつながっているのはアメリカ側の「隠れ共産グローバリスト」だろうと思われる。
 日本国内の異常左翼や在日コリアンを駆逐できないのは、欧米側の共産グローバル(や親中韓)とつながっているというのが大きな一因だと憶測する。日本だけが単体で国内掃討すれば、欧米側の共産グローバルの策謀によって袋叩きされる恐れがあるために、泳がせておくしかなかったのでないだろうか。

 前に「共産コミンテルンの謀略と日本の敗戦」(江崎道朗/PHP新書)について触れたが、前大戦で日米開戦と戦争激化を焚きつけたのは共産シンパの工作であり、それによって漁夫の利を得たのである。盧溝橋事件で日中開戦を焚きつけたのが共産党の劉少奇であることは暴露されているし、GHQ内部にも共産シンパが画策・暗躍していたらしい。
 たしかにアメリカを過剰・無条件に盲信までするのはどうかとは思うが、それでも敵方の欺瞞扇動に乗せられるのは愚だろう。アメリカ軍と人民解放軍で、どちらが人間や国として信用出来るかは、考えるまでもない。

 また、まだ終戦直後ならば、直前まで死闘していた日本を牽制するために、という意図はアメリカ側にもあっただろう。しかし裏切り行為で日本の敗戦に便乗したコリアンを利用しつつも「コリアは戦勝国でなく第三国」と釘を刺している。コリアン(本国・在外や在日)が反日史観に固執するのは、その(日本に対する)背信と欺瞞によって利益を得ていたのが最大の理由だろう(東南アジアの植民地時代のロヒンギャ族が事大と卑劣で、現地で支配階級として暴虐暴利を貪り、解放後・事後に現地人から袋叩きにされたのと事情が似ている)。
 欠陥があるとされる戦後憲法にしたところで、草稿起草したアメリカの発想では「憲法は適宜に修正」する文化であり、そこまで悪意があったかは疑わしい(一時的な牽制と平和主義・民主政治化促進の一里塚・応急品くらいの意図だったのでは?)。
 悪名高い原爆投下にしたところで、(同じ悲劇と惨事でも規模の違いがあり)まともに上陸・制圧作戦をやって桁違いな犠牲者を出して共倒れよりマシだっただろう。一説では日本側のジェット気流にのせた風船爆弾で「もし細菌兵器を使われたら」という恐怖・焦りもあったかもしれないが、日本側は最後まで人道理由で自粛したため、戦後の和解が早かったのかもしれない。戦後のマッカーサー元帥の昭和天皇へのそこそこ恭しい態度(会談中に天皇の煙草に手を貸して火をつけたり多少は敬っていた?)や、学校給食を促進したりアメリカ軍兵士が子供にチョコレート配っていたことからしても、味方陣営(反共産)で手を組む気があったとしか思えない。