毒のアルコバレーノに転生


 

転生します

 
前書き
主人公が転生します 

 
俺はある日死んだ

俺は白い空間で目が覚めた。

「知らない天井だ。」
「いやしってたら恐いよ。」
「寝るか」
「いや寝るなよ!」
「ん?なんだ、オッサンは?」
「ワシは神じゃ」
「(-.-)そうなんだ」
「信じてないじゃろ」
「当たり前だろ、ワシは神じゃと行きなり言われても、まあいいやで何のよう?」
「いやー、、実は...「貴方のミスで死んだんですね」あ、ああそうじゃ」
「まあいいや、で俺はどうなんの? 」
「お主には転生してもらう。」
「分かりました。」
「どこにいくかどんな能力を貰うか決めてくれ。」
「わかった」
少年考え中

「よしきまった」
「良しいってくれ」
「リボーンに転生チートはーー省略ーーーで頼む」
「わかったぞ、よし送るぞ」
「Okじゃあ頼む」
「よし?じゃあな」
そうして俺は転生した。
 
 

 
後書き
短いですけど
直した方が良いところ教えてください。
 

 

チート一覧表

 
前書き
チート一覧表です。

エースファンごめんなさい

 

 
見た目 エースに白衣

能力

トライデント、モスキート 病原菌の数はシャマルノの100倍

毒のアルコバレーノ 能力 毒を自由自在に操る アルコバレーノの弱点無し アルコバレーノの能力を使っても命が削られない

不老不死


強さは20年後の雲雀の20倍

体力は10日間ずっと戦える位

アルコバレーノの反応を隠せる袋

毒は効かない 病気にかからない

一世の時代に転生

ボンゴレの毒の守護者に

マーレリングとおしゃぶりを持ってる ボンゴレリングは争奪戦で貰います

一番強い幻術が使える
 
 

 
後書き
能力一覧表です。



 

 

転入

 
前書き
並森に入ります 

 
転生して何百年かたった

そして俺は並森中に転入していいます。

「じゃあついてきてくれ」
「はい、分かりました。」
ーーーーー移動中ーーーーー
「じゃあ呼んだら入ってくれ」
「分かりました」

「今日は転校生がいる、入ってこい」
「はい!」
がら!
「安藤 彰伸ですよろしくお願いします」
「彰伸は沢田のとなりだ」
「よ、よろしく俺の事はツナって呼んで」
「よろしくツナ」

俺とツナは親友になった


ある日ツナが途中で早退したらしい。
俺は原作開始かーと思ってた。

次の日、俺はツナのに昨日大丈夫かと聞いてみることにした。

次の日

なんとツナが裸で笹川 京子に告白したと聞いたけど俺は1話めだなと思ってた。

少し時間をとばします

ある日
「イタリアに留学していた、転入生の獄寺 隼人君だ。」
俺はスモーキン・ボムがきたなーと思っていた。
説明をされるとクラス中が騒めいた(主に女子)
「獄寺君の席はあそこの・・・獄寺君?」
そうしてたら獄寺はツナを射殺すような目付きで睨んでいた。
獄寺はそのままツナの席に向かって行き、ツナの机を蹴飛ばした後、空いている席に腰を下ろした。

「おいツナ知り合いか?」
「おいツナ大丈夫か?」 
と俺は聞いた
そしてツナは
「うん、大丈夫だよ」

そして俺は屋上で寝ていた
そして
ドドオォン!!
「――…!…始まったか」



突然響いた爆音にゆっくりと身を起こし、軽く伸びをする

俺が降りたところは
「復活!!!死ぬ気で消化活動!!!」

飛び降りると、丁度ツナが死ぬ気モードになったトコだった


うん…死ぬ気モード初めて見たけど…これギャグだね




感じ的には火事場の馬鹿力ってみたいだけど…

そしてツナはダイナマイトを消していった


獄寺がミスってダイナマイトを落としたそうしたら
ツナがそれまでもすべて消した。
「御見逸れしました!!!あなたこそボスにふさわしい!!!」
「十代目!あなたについていきます!なんなりと申し付けて下さい!!」
「あなたはオレの想像を超えていた!オレのために身を挺してくれたあなたにオレの命を預けます!」


「そんなっ、困るって命とか…。ふ…普通にクラスメイトでいいんじゃない?」


「そーはいきません!」



ギンッ!獄寺は眼を光らせてツナを見つめる

するとツナが俺を見つけた
「!アキノブ!、いつからそこにいたの?」
「最初から」
「え?、本当なのーーー!! てことは見たの?」
「うん、ばっちり」
「えー見たのーてことは知ってるの?」
「うん、ツナがボンゴレ十代目だってね」
「いつから、知ってたの?」
「少し前からね」

「十代目!こいつは誰ですか?」
「獄寺くん、友達のアキノブだよ」
「おいお前」
「リ、リボーン!」
リボーンに話しかけられた
「何だ、アルコバレーノのリボーン」
「!、なぜそれを知っている」
「おれだってアルコバレーノだからな」
といいながらおしゃぶりを見せた。
そしたらおしゃぶりが光った
「なに!何のアルコバレーノだ!」
「毒のアルコバレーノだ」
「何!毒だと!」
「どうしたの?リボーン?」
「初代の時代から生きてるといわれている、アルコバレーノだ」
「え?アキノブほんとなの?」
「あーそういやージョット以外のボスがいやだったからなー」
「そんな理由なのか」
「ああ」
そういって俺はおしゃぶりをしまった
「後でうちに来いよな」
「わかった」
そしてリボーンは帰っていった
「ありゃりゃ、サボっちゃってるよこいつら」

後ろから癇に触るトーンの声が響いてきた

「こりゃおしおきが必要だな」


「サボっていいのは3年からだぜ」


「何本、前歯折って欲し~い?」



ヒャハハハ、と下卑た笑い声を上げているのは、馬鹿みたいなカッコをした不良達

「十代目、オレに任せて下さい」
「消してやら――…」
「ちょっ!待ってよ獄寺君!ダイナマイトはだめだって!」
獄寺は不良に爆弾を投げたりしていた 
 

 
後書き
ちょっと変でしょうか
直したほうがいいところを教えてください
病原菌を考えてください。感想に送ってくれたら主人公が使うかもしれません。
 

 

一世時代

 
前書き
一世時代について書きます。
 

 
俺は放課後、ツナの家に向かった。
ピンポーン
「ハーイ、どちら様?」

「ツナ君の友達の彰伸です」

「ハーイどうぞーあがってー」

「失礼しまーす」
といいながら家に入った。

家に入った俺はツナの部屋に行って説明を始めた。

              回想

転生して何年かたった。

俺は腹が減って道に倒れていたそうしたら。

「腹が減ってるのか?ならこれを食えばいい」

といって俺にパンをくれた。
俺はパンを一心不乱にパンを食べた。

バグバグ、もぐもぐ

「ありがとう、助かったよ、俺はアキノブあんたは?」

「俺はジョットこっちは相棒のG」

ええええええええええええ!

それが俺とジョットの出会いだった。

俺はその後何回も会いに行った、そして俺は親友となった。

ある日ジョットに会いに行くと
ジョットが
「アキノブ」
「ん?なんだジョット」
「俺が自警団を作ったのは知ってるだろう」
「ああ、知ってるけど、まさか」
「ああ、その自警団に入ってくれ」
「まあいいけど」
「そうか、ありがとうアキノブは毒の守護者で」
「え!いいのか」
「ああ、いいぞ」
「後日守護者を紹介するからな。」
「OK、じゃあな」

俺はボンゴレファミリーの毒の守護者になった。

後日


ボンゴレ本部

「約束道理来たぞー」
「では紹介する」

「嵐の守護者はGだ」
「よろしくG」
「ああ、よろしくアキノブ」

「雨の守護者は朝利 雨月だ」
「よろしく」
「よろしくでござる」

「霧の守護者のD・スペードだ」
「よろしく」
「ヌフフよろしくお願いします」

「雲の守護者のアラウディだ」
「よろしく」
「よろしく」

「雷の守護者のランポウ」
「よろしく」
「よ、よろしくだものね」

「晴れの守護者のナックルだ」
「よろしく」
「よろしくたのむぞ!」

二代目は何日か観察して俺はジョットが隠居するときについてくことにした。

それから何年かたってジョットが隠居したから俺はついていった。

「・・・・と俺が行方をくらませた理由だ」

「ふーんそうだったのか」

「そうなんだ」

「あ!もうこんな時間だ、じゃあかえるよ」

「うん、じゃあねー」

そうして俺は帰った。
 
 

 
後書き
今回は少し長いかも知れません

おかしいところを教えてください